着やせ
確かに、着やせってあると思います。
近くのスーパー銭湯にいくと、よくわかります。
裸だとむっちりお肉の方も、服を着るとそんな太って見えないんです。
これは私にも言えること。
パタゴニアなんて気痩せするのが多い。
やはり、色が大切。
黒っぽいもの、紺などの色の濃いものを選んでますね。
パンツなんかは特にそう。
白っぽいものなんかここ何年も履いたことないです。
あとはデザイン。
襟のかたちや素材だけでもずいぶん違って見えるもの。
スリムに見せたいときやグラマーに見せたいとき、いろいろな場面に合わせて「服を着る」のがおしゃれさんの心意気ですね。
北海道の冬
北海道の冬は一面が雪で覆われ気温もずーっと零下が続きます。
こういった厳しい冬を乗り越えるためにアバクロンビーのパーカーやコートを着て
若者たちは会社に通勤しています。
自動車での通勤がほとんどですが、除雪が不十分な地域では、どか雪が降ると
お手上げで、車を動かす事すらままなりません。
雪というと東京の人間にはロマンティックですが北海道では処理するものにすぎないのです。
会社は船のようなもの
会社組織というのはしばしば船にたとえられます。
護送船団方式という喩えにもでてきますね。
多くの社員が乗り込んだ運命共同体的な意味あいで使われる事が多いようです。
会社と同じように職場としての病院も船です。
医者や看護師さん、そして患者さんが乗り込んだ船。
その船に乗りこむ人は看護師 求人 東京で集められ面接され、そして採用され、
乗組員としての資格を得ます。
資格を得たからには責任が生じます。責任感を持ってその組織を動かしてゆく自覚が必要とされるのです。
自然に発酵させる
自然が今ほど求められてる時代もないでしょう。
特に無添加、オーガニックという言葉は今や安全、安心の代名詞とされています。
有機野菜もほんの10年前はごくごく一部の限られたユーザーがいて、生産者も
変わり者扱いでした。今では信じられませんね。有機野菜を酵素飲料にしたものを
普通の若い方々も飲んでいらっしゃって感慨しきりでございます。
オーガニックが当たり前の時代がもうすぐそこに来ているのではないでしょうか。
オーガニックの野菜は作りがしっかりしていて、実がぎゅっと詰まっています。
そこいらのスーパーで売ってるものと比べてみればその違いはすぐ分かります。
本当においしい野菜。一度食べてみるとハマりますよ。
底冷えのする冬
北海道の冬は、本州の冬とはまた違い冷え方が異なります。
本州で特別に冷え症でもなかった女性でも北海道に住むようになって
急に冷え症に悩まされるケースもあります。
湯たんぽなどの防寒具からにんにく卵黄など冷え症対策をしてもなかなか治らないのです。
なぜかというと単純な理由なのですが、北海道の寒さが半端ではなく、
その冷え方も徹底しているからです。
それならば、当然防寒対策も徹底しなくてはならないのですが、それが不十分なまま寒いという女性が多いです。
まずは冷え対策をきちんとしてからにしましょう。
ロシアのスパイ映画
007は英国の諜報局に属している設定なので、敵対するのは、以前は、旧ソビエト、
今でいうロシアのスパイ達だった。出てくる女スパイはたいてい敵国なのに
すっごい美貌で007を誘惑する。それだけロシアには色白の美人が多いという
イメージがあるのだ。ロシアの女スパイがスパイカメラで機密情報を盗み撮る。
そこに007がかけつけて、バトルになるといった寸法で、ドラマが進んでいく。
最終的にはロシアの女スパイは人間の愛に目覚めるという筋書きが多い。
ちょんまげ
ちょんまげって、不思議ですね。
なんで、頭のてっぺん剃ったんだろ。
なんでも、サムライが戦にでるときに、兜をかぶっても蒸れないように髪の毛を剃ったらしいです。
で、太平の世の中になって戦はなくなったけど、なんだかその風習だけが残ったらしい。
今ではコスプレで侍の格好をしているようです。
幕末になって来日した外国人たちは皆、文明人なのに、髪型だけがヘン! って記録に書いてます。
慣れとは恐ろしいもので、すでに無意味になったものを止めることができずにそのままってことは多いですね。
私たちの身のまわりにも、そんなおかしなことがいっぱいありそう。
雪の中の自転車通勤
盛岡にいたころ、自転車で会社にいっていた。冬がとくに大変で
愛車では全く歯が立たない。路面が凍ってつるつる滑るのである。
かっこいい自転車であることには違いないが雪国ではそんなのは無意味。ただただ
実用的な自転車が欲しいと思ったのであった。
雪の中の女
その女は雪の向こうから現れた。
雪のように白い肌に小さなピアスが揺れている。
小ぶりなダイヤモンドがいかにも上品である。
あれから十年たったがあの時の出来事はわすれがたい。
札幌の駅を通るたびそんな事を思う。
札幌駅から自転車で函館まで走る。
その道すがらキタキツネの親子をみかけた。あの親子、元気だろうか。
もう初夏だよ。季節は巡ったのだ。
寒冷地での介護
さむい地域での介護では、
特に夜のトイレの問題が深刻です。
夜、暗いのにトイレに立ち、寒い思いをしたら風邪をひきかねません。
寒冷地にはポータブルトイレが普及しており、ベットのすぐ横にとりつけている家庭も
多いのです。